都道府県別うつ病・躁鬱病統計

社会実情データ図録ウェブサイト見た目

ASCII.jpで ”元シンクタンクの達人が明かす「だまされない統計データの読み方」"という記事を読んだ。社会実情データ図録というウェブサイトを運営している人の話だ。

その社会実情データ図録のID 2155 "都道府県別うつ病・躁うつ病総患者数"を見ていて思ったのだが, 愛媛, 島根では人口当たりの患者数が多いのにもかかわらず, 両県と同等に田舎である北陸3県のそれは低い値にとどまっている。

本当に少ないなら喜ばしいが, 単に 病院に行き辛い環境のせいで統計に表れないだけだったら嫌だな。

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コメント(2)

たかぷー :

実際にうつ病になっていた私からすると、町が小さいので精神科や心療内科に行こうとすると知り合いにあってしまうのではないかと思い、行きづらいという事があるかもしれませんね
私自身はよく知っている人には話をしていますのでどっちでもいい感じですが・・・
人が少ないといっても某総合病院の精神科も私が通っていた心療内科も人が一杯でした

buchi :

>たかぷーさん
mixiの日記見てると, いつも忙しそうですね。

> 私が通っていた心療内科も人が一杯でした。

そうですか。
まぁ, 総合病院って どこも人でいっぱいって印象がありますね。

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このページは、buchiが2007年10月 6日 20:17に書いたブログ記事です。

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